hmm, by 東京都美術館ミュージアムショップ | ふむふむ

ムンク  2/8b PairKeyRing ART MUSEUM 「SCEAM」

¥1,320

International shipping available

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「bijutsu.co.jp」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「bijutsu.co.jp」を許可するように設定してください。

*こちらの商品はネコポス対応です。
システムの都合上、日時指定ができる設定となっていますが、
ネコポス配送はポスト投函となりますので日時指定ができません。
恐れ入りますが日時指定をされたい方はヤマト配送をご指定ください。
--------------------------------------
サイズ:商品/9×11.7×0.9cm パッケージ/9.4×11.9×0.9cm
セット内容:2個
素材:本体/レーヨン、ポリエステル 金具/銅、鉄 パッケージ/紙、PET


世界の名画がペアキーホルダーに
--------------------------------------
「おそろいの気持ち」を選ぶペアキーホルダーシリーズ「2/8b PairKeyRing」より、世界の名画をモチーフにしたデザインが登場。ダヴィンチやゴッホ、ムンクなど、歴史に名を残す巨匠たちの名画と組み合わせた、ユーモラスなキーホルダーです。

ワッペン素材の風合いと、刺繍ならではのやわらかなタッチで描かれた、抜け感のあるイラストが可愛いデザイン。額縁のような金色の縁取り刺繍がさりげないアクセントになっています。

お揃いにする相手に渡す際にピッタリな、ギフトラッピングになるパッケージ台紙付き。二つ折り台紙の封を閉じると、そのまま贈れる金箔ロゴ入りラッピングになります。メッセージスペースもあるので、心を込めたちょっとしたギフトにおすすめです。


2/8b PairKeyRing [ART MUSEUM ver.]
--------------------------------------
「ART MUSEUM」をテーマに、世界の名画をモチーフにして、大切な人と共有したくなる「おそろいの気持ち」が込められています。

・ダヴィンチ「モナリザ」モチーフ:「微笑み合う二人」
いつもそばで微笑んで お互いを見守り合おう。

・ムンク「叫び」モチーフ:「一緒に叫ぼう」
嬉しいときも悲しいときも 心のままに叫んじゃおう。

・フェルメール「牛乳を注ぐ女」モチーフ:「いい朝を過ごそう」
朝の光を感じて 気持ちのいい一日を始めよう。

・ゴッホ「ひまわり」モチーフ:「太陽に向かって咲こう」
いつでもまぶしい方を向いて 二人で笑顔咲かせよう。

・ボッティチェリ「ヴィーナスの誕生」モチーフ:「自然体でいよう」
ありのままの二人が素敵 肩の力を抜いていこう。

・尾形光琳「風神雷神図屛風」モチーフ:「二人は黄金コンビ」
二人揃えば黄金の輝き 無敵のパワーをどこまでもいこう。


2/8b (ツーインエイトビリオン)について
--------------------------------------
2/8b (ツーインエイトビリオン)というシリーズ名には「世界人口80億人分の2人」という意味が込められています。分数のようにも、地球上で輝く2人のようにも見えるロゴが特徴です。


作品
--------------------------------------
作品名:叫び The Scream
作者名:エドヴァルド・ムンク

人物が口を開け、叫んでいるように見えるこの作品。しかし実際には、頬を押さえているのではなく、耳をふさいでいます。なぜ耳をふさいでいるのか――それは、ムンク自身が体験した幻覚的な恐怖に由来します。ムンクの日記には、その瞬間が次のように記されています。

「私は2人の友人と歩道を歩いていた。太陽は沈みかけていた。突然、空が血の赤色に変わった。私は立ち止まり、酷い疲れを感じて柵に寄り掛かった。それは炎の舌と血とが青黒いフィヨルドと町並みに被さるようであった。友人は歩き続けたが、私はそこに立ち尽くしたまま不安に震え、戦っていた。そして私は、自然を貫く果てしない叫びを聴いた。」

つまり、この人物が叫んでいるわけではなく、「自然を貫く果てしない叫び」に怖れ、恐怖から耳をふさいでいる姿が描かれている、それがこの絵画なのです。


作家
--------------------------------------
エドヴァルド・ムンク Edvard Munch (1863-1944)

ノルウェーの国民的画家。今や世界中に知られる「叫び」を描いた西洋近代絵画の巨匠。若くして家族の「死」を続けて体験し、そこから感じられる暗澹たる不安な感情を表現し続けました。独創的な画風で人間の内面を表現することを模索し、その作品に対して多くの批判を受けながらも、波乱万丈の人生の中で、晩年まで数多くの作品を残しました。

Related Items

  • ハローキティ A5ダブルポケットファイル 叫び
    ¥495
  • ムンク アートポストカード 叫び
    ¥220
  • アートキャンディ〔Who am I ?〕 <東京都美術館ミュージアムショップオリジナル>
    ¥700

ショップの評価

Mail Magazine

新商品やキャンペーンなどの最新情報をお届けいたします。