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なら 手数料無料で 月々¥500から
サイズ:φ1㎝ 8個セット(一般般的なシャツのボタンサイズと同じです)
素材:アルミ・真鍮・布
美術館の記憶をまとう、くるみボタン
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東京都美術館開館100周年を記念して、くるみボタン工房 MiSuZuYa とともに製作した、特別なくるみボタンの8個セットです。生地には、美術館の建物をイメージしたタイル模様を、この製作のために特別にデザインしました。一つひとつ異なる柄の表情も魅力のひとつ。美術館での時間や記憶を感じていただける、手づくりの温もりのあるアイテムです。
シャツに付け替えてアクセントにすることはもちろん、アクセサリー制作やヘアゴム、バッグのアレンジなど、日常のさまざまなシーンで活躍します。美術館の思い出を、さりげなく身に着けてみませんか?
くるみボタンとは
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生地や革、紙などで金属の芯を包んでつくるボタンのこと。洋服と同じ生地で仕立てられるため、高級婦人服を中心に親しまれてきました。近年では紳士服にも取り入れられ、その魅力が広がっています。
商品について
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生地の裁断位置により、柄の出方にはそれぞれ違いがございます。各カラーごとに商品ページのご用意がございます。カラーはお選びいただけますが、柄の配置・出方についてはお選びいただけませんので、予めご了承ください。
くるみボタン工房「MiSuZuYa」
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東京・台東区(鳥越)のおかず横丁にある、くるみボタン専門店。季節に合わせた生地や、珍しいシャツボタンサイズなど、100種類以上のくるみボタンを展開しています。長年培われた技術で、さまざまな生地や素材を包み、ひとつひとつ丁寧に仕立てています。選ぶ楽しさと、つくる楽しさを届けるくるみボタンの工房です。日々の装いにさりげなく寄り添い、一点ごとに異なる表情も魅力のひとつです。
東京都美術館の建物の歴史
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東京都美術館は、北九州の実業家であった佐藤慶太郎の寄付を受け、1926年に東京府美術館として開館。1975年、建物の老朽化と設備拡充の必要性から、建築家・前川國男設計により現在の建物が新築されました。タイルが特徴的なその重厚感のある建物は、根強い建築ファンも多く、訪れる多くの方にながく親しまれています。
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